恋愛で失恋と屈辱を味わい攻略した男の物語

酒井です。

 

 

恋愛を自由に楽しんでいきたい。
恋愛に不自由しない生き方をしたい。

 

恋愛は自由なんです。
恋愛にルールはありません。

 

「どーしても手に入れたい女の子なら人から奪ってもいい」

 

と思っています。

 

人生でそれくらいグッと心が惹き付けられる人と
出会いなんて数回程度です。

 

その数回の機会を諦めるのか、勝ち取るのか。
人生が充実するのはどっちなのか。
僕はたった一回の人生を楽しんで生きたいと思っています。

 

その為には、心がグッと動くようなステキな女の子を彼女にして、
いつまでも一緒にいられたら幸せだろうなーと思っています。

 

そもそも恋愛にルールはありません。
奪われたくなければ奪われないようにすればいい。
僕は奪われる方が問題だと思っています。

 

その為には、ステキな女の子をバリバリ惚れさせられるくらい
モテる必要があります。

 

彼女にしたい女の子と出会う必要があります。

 

だから女の子にモテて、口説けるような男をいつまでも
目指して

 

第一話:なぜこの考え方をするようになったのか。

 

僕の過去は女にモテなかった・・・。
というよくある話ではありません。

 

どちらかと言えば、そこまで困ってなかったです。

 

中学生の頃から高校~大学と
常に学生の時は彼女がいました。
年上の先輩や年下と付き合うこともありました。

 

学生の頃はガンガンナンパしてたし
どっちかというと女遊びはしてきた方です。

 

そうは言っても、誰だって失恋の経験はします。

 

僕は人生で最初の失恋がその後の
人生の方向性を指し示すきっかけでした。

 

それは小学生の頃。

 

クラスが同じだった学年で1番人気の女の子です。
クラスの中でも男子の憧れの的でした。

 

廊下を歩いていれば初心な男子が
ヒソヒソと噂話しをするほどの人気の子です。

 

「〇〇ちゃん可愛いよなー」
と言う言葉は、毎日聞こえていました。

 

僕は比較的仲が良く、休み時間に遊んだりしていました。
そしてある時、僕の気持ちをその女の子に伝えたんです。

 

「俺、〇〇ちゃんのこと好きなんだ」

そしたら

「そんなこと言わないでよ。もう嫌い」と
なぜか振られたのです(笑)

 

僕は愕然とした気持ちになり、人生で初めての失恋に
今までに感じたことの無いショックを覚えました。

 

次の日は学校を休みました。
しばらく学校に行きたくないと思いました。
学校に行ってもその女の子が見れませんでした。
数日間その子と口を聞きませんでした。

 

そして幼いながらも僕は決心しました。

 

もうこんな屈辱を味合わないようになろうと。

 

その経験がきっかけで僕はオシャレに
気を使うようになったんです。

 

みんながゲームに夢中の中、
僕はファッション誌を毎月数冊買っていました。

 

お年玉とおこずかいは全部洋服につぎ込んでいました。

 

中学生の頃は3万円もする自慢のシルバーアクセを
付けて学校に行き、それだけで女の子からチヤホヤされ、
結構モテモテに(笑)

 

流行のブランド服と香水とアクセサリーで身を包み、
女の子にチヤホヤされ、告白をされることも結構あり、
『俺ってモテんじゃん』と自信もついていました。

 

彼女もいたし友達からも羨まれ、
僕は周りよりも一歩抜き出た存在でした。

 

第二話:しかしまたも屈辱が・・・

 

高校生の頃には合コンやナンパを始め、
それなりに女遊びをしていました。

 

チャラチャラした友達とつるんで学校終わりに
駅で他校生をナンパ。

そのままカラオケ行ったり、
他校生と合コンしたり女の子と遊んでいました。

 

そんな僕はある程度モテていると錯覚していたんです。
割と女の子ウケもしていたので。

 

そんな僕には、どーしようもなく惹かれる憧れの先輩がいました。

 

年上の大人の色気ムンムンでセクシーな顔立ち。

 

茶色いウェーブのかかった髪、
赤い艶のある唇、大人っぽい顔をよりセクシーに感じさせるほくろ、
キリッとした美しい瞳、長いまつ毛、白い肌、

「先輩を彼女にしたい」
その気持ちが強く募っていました。

 

憧れでした。

 

その先輩と仲良くなり、頻繁にLINEでやり取りしたり
学校帰りにファミレス行ったり、カラオケ行ったり

 

女遊びしていて有頂天だった僕は先輩を口説ける
という自信を持っていました。

 

そして告白。

 

先輩からの答えは

「酒井君は一緒に居て楽しいけど、付き合うとかは考えられないなぁ」

 

僕は振られました。

 

驚きました。

 

その言葉を理解するまでに5秒くらい過ぎたんじゃないかと(笑)
「絶対に落とせる」と思ってたから始めは理解出来ませんでした。

 

なぜ振られたのか解らなかったんです。
「どんだけ自信過剰なんだよ」と思うかもしれませんが。

 

中学~高校と数人の彼女を作り、
それなりに女の子からチヤホヤされていた僕は
今の自分はモテるんだと思っていたのです。

 

だけど本当に惚れた女の子を口説けなかった。
その事実にショックを受けたんです。

 

好きな人に振られたショックよりも
口説けなかった自分にショックを。

 

そして僕は初めて恋愛って難しいんだなって実感しました。

 

第三話:恋愛の法則と会話術の発見

 

僕は大学へ進み、友人とナンパへ明け暮れていました。

 

今日はギャルをナンパするぞ。
今日は巨乳をゲットするぞ。

 

まるでサバンナで獲物を狙う野獣達のような
グループでした(笑)

 

街に繰り出せば緊張してオドオドする者。
地蔵になってキョロキョロして何も出来ない者。

 

結構ナンパ初心者はそうなりがちです。
僕だって始めての頃はそうでした。

 

そんな地蔵に対して

 

連れ出せるまでナンパを続行すること。
というルールまで設けていました。

 

ぶっちゃけかなり過酷ですよね(笑)

 

僕らのナンパグループは日に日に仲間が増え、
気付けばナンパサークルとなっていました。

 

僕の生活は学校~ナンパ~アルバイトの日々。
アルバイト代はホテル代へと消えていきます。
もうデート代すら無いという(苦笑)

 

まともに彼女も作らずにナンパばかりでした。

 

でもその経験の中で僕はどうすれば効率的に
女の子を連れ出せるか検証していました。

 

どんな声かけで、どんな会話の流れで、

 

僕はナンパからホテルまで連れて行くのと
恋愛で女の子を口説くことって似てるなと気付きました。

 

僕がなぜ惚れ込んだ先輩を口説けなかったのか。
僕が大きくショックを受けた答えが解ったんです。

 

それから僕はナンパを通して女の子が
男に惚れる過程をずっと検証していました。

 

ナンパした女の子を即日ホテルではなく、
口説いて付き合ったり

 

複数の女の子を口説いて彼女にしたり

 

僕は恋愛について興味を抱き、どうすれば
女の子が恋に落ちるのかを検証していました。

 

僕の中で狙った女の子を口説き落とせるようになりたい。
という欲求が芽生えてきたんです。

 

僕は勢いとルックスに気を使うだけで女の子に
チヤホヤされたり、女の子と遊びまわっていたけど

 

ナンパを通して気付いたことが

 

惚れさせるには会話が重要だということです。

 

どうすれば女の子の警戒心を取り外すのか
どうすれば女の子は打ち解けるのか
どうすれば女の子の信用を得られるのか
どうすれば女の子を恋愛感情に入れられるのか

 

その流れを作り出す会話術をナンパして
調べていきました。

 

またその頃に初めて恋愛商材を購入しました。
なけなしのお金を使って(笑)

 

初めて買ったのがこちら
モテ会話マスタープログラム

 

この商材も僕の経験で得た学びを更に深めてくれました。

 

僕は女の子が惚れる法則とそれに伴う
会話の流れがあることに気がつきました。

 

どれだけ女の子の心の壁を乗り越えていくか。
心の壁に応じた会話術ってあるみたいです。

 

それを僕はナンパの経験を通じて気がつきました。

 

第四話:会話術がもたらした現実

 

僕はその法則と会話術に気がついてから
狙った女の子を高確率で口説くようになりました。

 

彼女にしたいと思った女の子に惚れさせて
付き合うことも可能になりました。

 

一度や二度では無く何度もそれが現実となりました。
晴れて昔経験した屈辱を味わうことが無くなりました。

 

恋愛に告白ってあまり必要ありません。
女の子を惚れさせれば

 

「私達って付き合ってるんだよね」
なんて言われます。

 

会話術に気がついてから

 

街に繰り出し目を引く美女に声をかけ、
数時間後にはホテルへ連れ込むことも頻繁になりました。

 

人生の中の出会いの数だけ恋愛を楽しめるようになれました。

 

恋愛に不自由の無い人生は
どれだけ女の子の心を掴む会話が出来るか。

 

それは一度身に付けてしまえば、生涯に渡って
僕に恋愛の自由を
与えてくれる術になります。

 

恋愛って自由です。

 

人が人を好きになるのに理由や理屈ってありません。
誰だってなぜか解らないけど惹き付けられて惚れてしまうんです。

 

その気持ちに正直に生きたい。

 

彼氏持ちだろうが惚れさせることは罪でも何でもありません。

 

どーしても手に入れたければ惚れさせれば
略奪だって成功です。

 

逆にどーしても手放したくなければ
惚れさせることが必要です。

 

僕は略奪もしました。
女の子は僕を選んで彼氏と別れたのです。

 

彼氏より女の子を満足させれば略奪は
女の子を幸せに導くことでもあるんです。

 

その為には惚れさせることが重要。

 

人が人に惚れるには会話を通して。
人の心を動かすものは会話なんです。

 

だから恋愛を自由に楽しむには会話術が重要です。

 

会話術を身に付ければ

恋愛の悩みを抱えることのない
ストレスフリーな生活。

 

憧れだった好きな女の子を
かけがえのない彼女に出来ます。

 

可愛い女の子と沢山一夜を共にしたい
欲求を満たすことも出来ます。

 

会話術を一度身に付けてしまえば
衰えることも無く、生涯に渡って
恋愛の自由をもたらしてくれます。

 

 

僕は今でこそ恋愛の自由を満喫しているけど
決して順風満帆だったわけではありません。

 

失恋して屈辱も感じたし、
恋愛テクニックを使って口説いても
上手くいかないことも繰り返しました。

 

女の子を口説いても避けられて、プライドが傷つくこともあったし
女の子に恨まれることもありました。

 

ストーカーされ、刺されそうになることも。

 

今までの恋愛経験は波乱万丈でした。

 

僕は結構遠回りしてきたと思います。
その経験から

 

恋愛に悩みを抱える人が恋愛を楽しめるように
恋愛を教える情報ビジネスをしています。

 

恋愛で悩むことは誰にでもあることです。

 

悩みは克服すればいいだけのことです。
多くの人は恋愛に悩んでもそのまま克服しません。

 

だから恋愛を自由に楽しめる人って実は
一握りの人だけだったりします。

 

もしあなたが何かしらの悩みを抱えているのであれば
克服しない限りこれから数十年悩みを続ける人生です。

 

でも行動すれば克服出来ます。
恋愛の自由って案外誰にでも手に入るものです。

 

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恋愛の悩みを抱えたまま何もしないか。
行動して恋愛を生涯楽しむ人生を送るか。

 

何もしないままの大半の人が多い中、
行動した一握りの人だけにもたらされる恋愛を楽しめる人生。

 

僕は恋愛を楽しめる人生を失恋して目指したから
今現在、女の子と楽しい日々を送っています。

 

もし恋愛の自由を目指すのであれば
間違いなく賢い判断だと断言します。

 

生涯に渡って充実した人生が手に入りますからね。

 

1年後には周りから羨望の眼差しを浴び、
隣にはS級美女を連れて歩き、

 

数十年後、周りは同年代の女を連れている中、
いつまでも若い美女を連れていますからね(笑)

 

僕はこの先何十年も恋愛に不自由する心配がありません。

 

同じような価値観の仲間と生涯一緒に
恋愛を自由に楽しめればと思っています。

 

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