狙った好きな人を振り向かせる会話術

どうしても好きな人を振り向かせたいのなら

 

酒井です。

 

僕が高校生の頃、凄く惹きつけられる
一人の先輩がいました。

 

僕が高校1年で先輩は3年。

 

茶色の髪に小麦色の肌。
クリッとした大きな瞳で耳にはピアス。
つややかな赤い口紅と口元にはセクシーなほくろ。
胸元まで空いたシャツとミニスカート姿の制服。
通るだけで香る甘い匂い。

 

高校でも断トツに大人の色気たっぷりで
セクシーな先輩でした。

 

 

学校の食堂で隣に座り、
「それ旨そうですねー。ところで何年生ですか?」
みたいなこと言ったような気がします(苦笑)

 

それが僕と先輩が仲良くなるきっかけでした

 

この先輩を口説き落とす。

 

こんなセクシーで綺麗な先輩を彼女にしたい。
こんな色っぽい先輩とセックスしたい。
学校で人気者の先輩を手に入れたい。

 

僕はそんなことを考えてました。

ただ、男子ならみんな考えていたと思います。

食堂にいる男の会話は先輩のこと
「あの子可愛いよなー」って会話多かったですからね。

 

僕は先輩にガンガンアプローチをかけてました。

 

学校帰りに映画を観に行ったり
カラオケに行ったり、食事に行ったり

 

結構遊び行ったし、仲良かったので
それなりに手ごたえを感じていました。

 

だけど当時の僕は振られました。

 

僕はマジで惚れて狙った人を
振り向かせられなかったことが一番ショックでした。

 

なぜこんなに親しい関係なのに付き合えないのか。

 

なぜこんなに仲が良いのに付き合えないのか。

 

なぜ遊びに行くのは出来るのに付き合えないのか。

 

きっと僕のように感じた人いると思います。

 

女の子を確実に振り向かせるには惚れさせることです。

 

そして惚れさせる為には段階を踏んでいくことが必要です。

たとえ女の子好みになルックスでも
たとえ惚れさせようと自分をアピールしても
たとえネットでモテ方を調べて聞き上手になっても
たとえネットで見た会話をしてみても

 

女の子を惚れさせる段階を踏んでいかなくては
好きな子を確実に振り向かせることって出来ないんです。

 

段階に応じた会話術ってのはたしかに存在します。

いくらネットで女の子と話をするときは聞き上手になればモテる。
と言われて試しても効果が無い。

 

いくらネットで女の子を褒めること。と言われて褒めても
全然モテない。

 

いくら女の子をいじればモテる。と言われて女の子を
いじっても逆に嫌われた。

 

このように狙った女の子を振り向かせられないのは
女の子の心をこじ開け、心に突き刺すような

 

段階を踏んだ会話術が出来ていないからなんです。

 

たとえばスポーツって上達するには繰り返し練習をして
徐々に上達ってしていきますよね。

 

恋愛も同じように徐々に好意を積み重ねていって
あなたの言葉が心に突き刺さるようになっていくんです。

 

徐々に好意を積み重ねるのが女の子を振り向かせる会話術です。

 

僕が先輩を振り向かせることが出来なかったのは
好意の積み重ねが正しく出来ていなかったからなんです。

 

惚れさせる段階まで到達していなかった。
それだけのことなんです。

 

もし当時の僕がこの原理が解っていれば

 

みんなの憧れの的だった先輩を独り占めして
羨望の眼差しを向けられていたと思うし

 

小麦色の肌に身体を重ねることも
セクシーな唇に何度もキスをすることも出来たし

 

気のすむまでセックスに明け暮れていたと思います。

 

狙った女の子を確実に振り向かせたいなら
ルックスに気を使うより、ネットで拾った下手な情報に
振り回されるより

 

女の子にモテる会話術を身に付けることが
一番早いです。

 

そんな会話術を身に付けるには
こちら→モテ会話マスタープログラム

 

僕が一番会話に関してお勧め出来るのが
モテ会話マスタープログラムです。

 

詳しくはレビュー記事をご覧ください。
モテ会話マスタープログラムの詳しい説明はこちら

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ