女性にとって特別な男になる順序

女の子の心を掴んで特別な存在になるには

 

酒井です。

 

「狙ってる子を好きにさせたい」と友人に言われました。

 

どうやら友人は狙ってる子と仲良くはなっているけど、
関係が発展しないようです。

 

話しを聞けば、出会った当初は積極的に話しかけ、
ある程度、楽しく会話が出来る仲になったので、
食事をするようになったようです。

 

その時は「上手くいってる!いい感じだ!落とせそう!」
そう感じたらしいのですが、何度か食事している内に、
「なんか付き合えそうな感じがしない」と思うみたいです。

 

ただ、仲が良い関係が続いてるようです。
僕にはどうすればバリバリ好意を持たせて
どっぷり好きにさせればいーのかすぐに解りました。

 

それは女の子が好きになる手順があるからです。

 

先日、ナンパした時に即ホテルへ連れ込んだ子がいます。

いつも通り、夕方に駅近くの繁華街をブラブラ。
5人ほど声かけ、番号2ゲット。

 

「今日はトークの調子悪いな」と思い、コンビニでハイボール買って
グッと流し込むように飲みました。

「よし!勢いよく行くか!」

 

再び声かけ、声かけ、声かけ。
通りを歩く可愛い子に片っ端から声かけてました。

 

そんな時に、正面から「こんな子を求めてた!」
という子が歩いてきました。

 

セミロングの茶色い髪、大きなパッチリとした瞳、
まるでモデル?のようなスタイル抜群なライン、

 

僕は「これ来た!」と思い、後を追いかけ、声かけ。

 

まさに見た瞬間、思ったことを伝える声かけ。

 

笑顔が返ってくる。
反応悪くない、これはいける。

 

歩きながら並行トークで楽しませる。
「ちょっと、一旦止まって!」足止めして、番号ゲット。

 

そのまま飲み行こう打診、NG
「じゃあ、そこのカフェで1杯コーヒーでも」
カフェ連れ出し成功。

 

カフェで話し和みトーク。
女の子を出会ったその日に好きにさせるには
女の子の心理に沿った流れで会話をしていくことです。

 

他人→興味→信用→恋愛

 

女の子が好きになるまでの流れはこれです。
つまり、さきほどの友人で言えば、

 

信用→恋愛
ここにつなげる会話で関係を発展させることです。

 

僕はカフェで日常的な会話をしながら出来るだけ、
女の子に話させることを意識しています。

 

女の子に話させ、共感、肯定しつつ、
どんどん話させ、女の子の情報を引き出しています。

 

「私ねー、休日は家でゴロゴロしてるんだ」
「そーなんだー、同じ(笑)気持ちいーんだよね」

 

どんなことにも笑顔や笑いを作って反応。
とにかく女の子が話しやすい雰囲気を演出してます。

 

会話の流れは、日常的な会話から、徐々に徐々に好きなこと、
恋愛のこと、プライベートなことを聞き出す流れです。

 

とにかくどんなことにも、女の子の話には全肯定、全共感しています。
なぜなら

 

「私の話しを聞いてくれてる」
「私と似ている」
「私のこと解ってくれてる」

 

女の子にそう感じられるためです。
女の子はそう感じると、安心してどんどん深い話しをしてくれます。

 

深い話とは、普段人には言わないこと、
人に言えないこと、人に話したくないことですね。

 

逆に言えば、これらのことは、
心を開いた特別な人にしか言えないことです。

 

つまり、心を開かせるにはこれらのことを聞き出すことです。

 

僕は狙った女の子には、心を開かせることを意識します。
心を開かせると、出会ったその日にホテルへ連れ込めます。

 

心を開かせるために、会話の流れは
ライトな話題~ヘビーな話題へと切り替えていきます。

 

日常的な会話→恋愛の会話→エロい話し
この流れですね。

 

そして全肯定、全共感、その上で楽しい雰囲気の演出をします。

 

カフェで彼女と2時間ほどした時には
人には言えない、エロい話しをしていました。
ここまで話せると、心を開いてくれています。

 

「会ったばかりなのに、凄いこと話してるよね」
と彼女は言ってました。

 

店を出るころには、
「なんか~もうちょっと話してたいかも」
という彼女。

 

僕は立ち上がり、彼女の手を握って
「じゃ、次いこ」と店をでました。

 

彼女とバーに入り、軽く飲んで楽しく和みトーク。
更に過去の恋愛トーク、手に触れ、肩に触れスキンシップ。

 

ドキっと彼女の感情を揺さぶりかけ、
30分ほどでバーを出ました。

 

歩きながら僕らの身体は寄り添うように近い距離。
歩きながら何度か手が触れるので、手を握る。
抵抗は無い。

 

着いたのはホテルの前。
思わず彼女は「えっ!?」と言う。

 

「〇〇のこともっと知りたいから、もっと話し聞かせて」

そういうと無言で頷く彼女。

彼女を抱いた後、ベッドで横になりながら彼女は

「私のこと、こんなに詳しく知ってる人、きっと他に居ないよ」
「なんか、何話しても大丈夫だって感じた」

彼女にとって僕は何でも話せる人だったんです。
僕がやったことは手順を踏んで彼女のことを聞き出すことでした。

手順を踏めば、その日の内に特別な人にはなれるんですね。
そんなテクニックはこれ→three questions

 

もし、関係が発展しないとか、落としたい人がいるのなら
どんな会話をしていけばいーのか、意識してみるといーです。

 

では 参考までに

 

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