キャバ嬢と付き合い彼女にする友人の口説き落とし方

「キャバ嬢が口説けない」というのなら

 

酒井です。

 

大学の頃から付き合いのある
キャバクラ好きの友人がいます。

 

彼は僕らの間で
”キャバ嬢ハンター”と呼ばれています(笑)

 

彼は飲みに行けば2件目は必ずキャバクラ。
大のキャバクラ好きです(笑)

 

というかキャバ嬢好きです。

 

そんな彼の彼女は毎回キャバ嬢。
しかも彼女の移り変わりが早い(笑)

 

彼とはよく電話で話をするんですが
話しを聞いていて参考になる部分が多いです。

 

「どうやってその彼女口説いたの?」
と聞くと彼は毎回

 

「キャバ嬢を口説くにはお客になってはダメだ」
と言います。

これはつまり
お客としてキャバ嬢に楽しませてもらうんじゃなく
キャバ嬢を楽しませなくてはならないということ。

 

主役はキャバ嬢にすることだと言います。

 

これはその通りだな~と思うんです。

 

考えてみれば解りますが
狙ってる女の子がいるなら
僕らは女の子を楽しませる側になりますよね。

 

決して狙ってる女の子に
楽しませてもらおうとは考えませんよね。

 

それに女の子と会話をするなら
会話の主役は女の子にすることです。

 

口説くなら女の子の話を聞く側になること。

 

でもキャバクラへ行くとお客という立場から
キャバ嬢に楽しませてもらう側になる人が多い。

 

愚痴を聞いてもらったり
自慢話をしたりする人多いですよね。

まぁ、単純に口説くのではなく
楽しみに行っているなら構わないですが。

 

ただ、それではキャバ嬢から見て
ただのお客でしかありません。

 

キャバ嬢が恋する相手では無いんですね。
だから友人の彼が言うことは理に適っています。

 

狙ってるキャバ嬢を1人の女性として見れば
楽しませる側になることです。

 

それが「他のお客とは違う楽しい人」
と感じられるんですね。

 

キャバ嬢と言っても1人の女性です。
恋に落ちる仕組みだって他の子と変わりません。

 

恋に落ちる順序は

 

他人→興味→信用→恋愛
この順序です。

 

ただのお客としか見られていなくては
興味は感じられません。

 

それでは恋に落ちません。
だから他のお客と同じことをしていては
「この人は違う」とは思わないんです。

 

それなのに「可愛いね~」と口説いても
ピクリとも感情は動きません。

 

それよりも「あれっ?」と感じさせた方が
感情に響きます。

 

友人に「キャバ嬢にどう接してるの?」と聞くと
「時に冷たく、時に優しく、常に楽しく」と言います。

 

僕は「さすが上手いな~」と思いました。

 

ちなみに彼、しょっちゅうキャバ嬢を口説いて
お持ち帰りしてます(笑)

 

キャバ嬢のような華やかなルックスが
好みで仕方ないみたいです。

 

もう完全な遊び人です。
可愛いキャバ嬢見ると「口説かずにいられない」とか。

 

だからせっかく彼女にしても長続きしません(笑)
すぐ愛想尽かされます。

 

ん~可愛い彼女が勿体ないですね。
でも、さすがキャバ嬢ハンターです。

彼はキャバクラ店内ではキャバ嬢を楽しませ、
店外で恋愛感情を揺さぶり、落としています。

 

先ほどの他人→興味→信用→恋愛

 

この順序はどんな女の子でも変わらないもので
彼もこの順序でキャバ嬢の心理を攻略しています。

 

そんなキャバ嬢の心理を動かし、惚れさせるのがこれ
キャバ嬢を惚れさせる一撃法

 

もし、憧れのキャバ嬢を口説き落としたいのなら
キャバ嬢を楽しませ、恋愛感情を揺さぶることを意識することです。

 

では 参考までに

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