出会いは声かけから始まる!可愛い店員に恋したら行動すること

どうも 酒井です。

 

先日、仲良くなった子と始めて食事をしてきました。

 

その子との出会いは僕と友人で居酒屋に飲みに行った時、
注文をする度に担当だった子です。

僕が「何がお勧めですか?」と聞くと
「男性には焼き鳥が人気ですよ」と言われ
「ベタだなーまだ新人でしょ」とやり取りした子です(笑)

 

その子は別に新人ではありませんでしたが
会話をする為には客という立場を利用して
話しかけて仲良くなれます。

 

どれくらい働いてるの?
昼間は何してるの?
彼氏いないんの?
休みの日はなにしてるの?

 

僕は何でも聞いちゃいます(笑)

 

その子とは今度一緒に飲み行こうよと言って
番号交換してLINEでやり取りして食事に誘いました。

 

居酒屋で働いてるとナンパされることは日常的みたいです。
中にはめんどくさい酔っ払いも多いみたいです。

 

僕が店員さんに話しかける時は楽しい会話を
意識します。

 

そして可愛い子には欠かさず話かけます。
その場の出会いを逃すのは勿体ないですからね。

出会いが無いと悩んでいる人もいますが
出会いは生活の中に転がっています。

 

店に入れば可愛い店員さんが
出迎えてくれるはずです。

 

その出会いを掴めば一つの出会いです。
現に彼女は居酒屋で僕にナンパされて一緒に
食事してます。

 

ナンパされても嫌だな~と思われなくて
楽しいと思わせれば番号教えてくれるし
デートに誘えるんです。

 

1つの出会いを逃すか掴むか。
要はやり方次第ということです。

 

詳しいやり方はこちらが参考になります。
女性店員攻略法レビュー

 

僕はたった1度の人生を存分に楽しみたいと
思っています。

 

「あの時やっておけば」なんて後悔を
人生最期の時にベッドの上で感じたくないですからね。

 

あの可愛い子に声かけとけば良かった。
番号聞いておけば良かった。

 

そんな後悔をしない為にはたった一歩踏み出す勇気です。
その勇気が一瞬の出会いを掴むことに必要です。

 

そもそもナンパなんて断られること前提ですからね。
常に出会いにアンテナを張って一声かければ
一定の出会いを掴むことは出来ます。

 

一定の出会いがあれば彼女に発展することもあるし
ホテルで身体を重ねる関係にもなります。

 

しかし一歩を踏み出さなければ

どんなに日頃可愛い子とすれ違っても
ただ顔をジーッと見て通り過ぎるだけの日々。
出会えるはずのチャンスを取りこぼしているだけ。

 

その後に残るのは
「あの時声をかけてれば」という後悔だけです。

 

居酒屋の子と食事をしていて
彼女が「面白い~」と楽しむ姿を見ていると

 

声をかけてナンパをしたことは彼女を
楽しい時間へ導くきっかけになったんだなと
感じていました。

 

その後も2件目で隣に座りながら飲んで話していると
彼女はテーブルの下で僕の手に触れてきます。

 

会話の中で「今日はバイトないから時間あるんだ」
という言葉を呟いた彼女。

その言葉の裏側は一緒に居たいという心の声です。

 

店を出て手を繋ぎながら歩き
明け方までベッドの上で過ごしていました。

 

朝になればスーツを着た人達とすれ違いながら
眠そうな表情で手を繋いで歩く僕達。

 

まるでゴミを見るような視線を浴びせてくる人もいます。

その視線の裏側はチャライとか女にだらしないと
思っているかもしれないけど、

 

本音は羨ましいという感情がほとんどです。

 

一歩を踏み出せないとそういう感情を抱くものです。
感情に正直に生きる僕はそのような感情を抱くことがありません。

 

可愛い子を抱きたい、彼女が欲しい。
そんな感情に正直に生きる。

 

その為にいかなる出会いもアンテナを張っているし
チャンスを逃さない行動に踏み出します。

逃した出会いはもう二度とやってきません。
その先にあるのは後悔、未練、嫉妬です。

 

楽しく人生を送っているのは
ゴミのように見られる僕か、
ゴミを見るような視線を送る人か。

 

どちらになるかは自由ですが
たった1度の人生後悔の無いように生きたいですね。

 

では 参考までに

 

ps

 

日常の出会いを逃さないためには
やり方を知っておくことです。

 

やり方が間違っていれば
やはり女の子の心は掴めません。

 

(それでもやらないよりはマシですが)

 

限られた人生の時間を有意義に過ごすには
正しいやり方を知っておいた方がいいですよ。

 

それはこちらを参考にするといいです。
女性店員攻略法レビュー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ