女の子と会話が盛り上がらない原因は

どうも 酒井です。

 

この記事を書いている今、僕はスタバでPC使って
作業をしているんですが周りには女の子が多くて
自然と会話が聞こえてきます(笑)

 

その女の子の会話の中でこれは必要だなと
思うことがあってブログ書いています。

 

これは女の子と会話が上手くできないという場合、
もしくはモテない人にはかなり参考になると思います。

 

会話が上手い人

 

まずモテる人というのは会話が上手くて会話が
上手い人とは聞き上手であるというのは僕が思うことです。

 

聞き上手とは⇒聞き上手がモテるのはなぜなのか

 

どんなに面白い話が出来て人を笑わせることが
出来てもモテるとは限りません。

 

なぜなら女の子は理解されたい生き物であり
理解されたいというのは共感で示すことが必要だからです。

 

共感する為には女の子に話させなくては
共感する部分が見えてきません。

 

面白い話が出来ても女の子に話させることが
出来なくては共感によって女の子を満足させる
ことにはならないんです。

 

だから聞き上手であることの方が会話が上手いと言えます。

 

じゃあ女の子に話させようと思ってもどうすれば
ということですが女の子が自分のことを話してくれなくて
聞き出せないということがあると思います。

 

それによって会話が弾まなくて女の子を楽しませることが
出来なかったり、自分から話しかけても女の子があまり
話してくれない。

 

だから共感を示すことがそもそも出来ない
ということがあると思います。

 

女の子に話をさせるには

 

まず順序としては自分のことを話してから
女の子の事を聞くというのは初対面や
親しくない場合は鉄則です。

 

知りもしない人に自分のことを
根掘り葉掘り聞かれては女の子としてビビります。

 

それでは警戒心しか生まれず余計心を
閉ざしてしまうのでまず順序としては
自分のことを話すことからです。

 

その時にモテる人とモテない人の違いがあるんですが

 

自分のことを話すには自分の感情を
表現することが重要なんです。

 

今、僕がスタバで女の子の会話を聞いていて
この記事を書いているんですが女の子同士の
会話ってもう感情表現の連発なんです。

 

「〇〇で超感動したー」

「そうそう、それ解るー」

「これ食べたいー」

「本当だ、美味しそう」

「こないだ〇〇で超ムカついた」

「それうざいー」

 

こんな感情表現が会話の90%です(笑)
女の子の会話って感情を表現して
それに共感を示すのがほとんどです。

 

それに対して男の場合は感情を表現するというよりは
理論であったり知識の会話が多いんです。

 

でもそれって女の子としては面白くは無く、
感情表現をしている方が楽しいんです。

 

なのであなたが女の子と会話が盛り上がらないと
思うなら感情表現を意識してみてください。

 

それだけであなたの話に食いついてくることが増えると思います。

 

では、参考にしてみてください。

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