初めてのナンパ。上手く出来るか緊張するなら

酒井です。

 

僕がストリートナンパを初めてやった時は大学生でした。
(高校生の頃のナンパは他校生ナンパだったので)

 

思い返せばかなり緊張しました。

 

可愛い子を見つけて「あの子に声かけなきゃ」
と思って、後ろを着いていくけど、声がかけられない。

ウロウロ歩き周り、可愛い子を見つけても
声かけることに躊躇していました。

 

友人とコンビナンパすることは出来ても
やはりソロになると声かけられないってことはあります。

 

それでも、声かけなければ何も変わりません。
「ナンパを始めたい」初心者がナンパをするには
この記事でも書きましたが

 

始めはハードルの低いことから
積み重ねていくことも重要です。

 

他人に声かけることに慣れてしまえば、
声かけたい!と思った時に踏み出すことが出来ます。

 

僕がナンパを始めてから3日後、
初めて女の子の番号ゲットすることが出来ました。

 

Lineでアポ取って、デートして、そのまま
ホテルへ連れ出しゲットすることが出来ました。

 

今でもその子のことは覚えてます。
受付をしている当時23歳の桐谷美鈴似のOLでした。

 

 

大きな目、白い肌、ふんわりウェーブの茶色い髪、
スラッとしたスタイル

 

街で一目見かけて「可愛い!これは声かけなきゃ」
とすかさず声かけたのを覚えています。

 

ナンパは「これは!」と思えば、
その場で出会いにつながるのでやればやるほど、
可愛い子だけと知り合うことが出来ます。

 

ただ、ナンパに慣れていないと
「緊張して声かけられない」
という人が多いですよね。

 

僕も同じだったので、その気持ちは痛いほどよく解ります。
なので、さきほど言ったように声かけることに慣れることから
始めるといいです。

 

一日中、女の子に声掛けをやり続けていれば
あっという間に慣れてしまうと思います。

 

声かけることに慣れれば、
次に「何て声かければいいのか解らない」と
悩まれるかと思います。

 

この悩みの解決は実は至って簡単です。
それは言葉のレパートリーを増やすことです。

 

始めの声かけ
シカトを崩す言葉
番号交換する時の言葉

 

言葉の準備さえしておけば、
そこまで悩むことってありません。

 

現にナンパ師でも日頃は口数少ない人って結構多いです。

 

それでもナンパして番号ゲット出来るのは
必勝トークを使っている場合が多いです。
必勝トーク1本でホテルへ連れ込みまくってる人もいます。

 

それとナンパの流れを覚えておくことです。

 

ナンパされた女の子から番号ゲットするのも
連れ出すにもやはり流れがあります。

 

まずは声かけて反応してもらうことです。

 

基本的にナンパはシカトされることが前提ですからね。
それはつまりシカトされるものであるということ。

 

なのでシカトを崩さなくてはなりません。
初心者の場合「シカトされたから諦める」という
人が多いのですが、シカトを崩すことを考えることです。

 

笑わせたり、ジェスチャーに反応させたり、
質問に答えさせたりすることです。

 

僕もナンパ始めた当初はシカトされまくり、
どうすればシカトを崩せるか、試行錯誤を重ねました。

 

「あのっ!」と女の子に声かけて、シカトされ、

「日本語通じない?キャンユースピークジャパニーズ??」
と言ってみたり(笑)

それでクスっと笑われて、そのまま番号ゲットした時もありました。

 

また「よーっ〇〇じゃん!なにしてるの?」
と間違えのように声かけしたり。
(これは定番ですね)

 

ある日はサンダル履いて
「あのさっ!」と声かけて、シカトされたら
「ちょっと、ちょっとあれ見てよ!」と後ろを指差して

 

脱ぎ捨てたサンダルがあり、
「君を見て追いかけたらサンダル脱げちゃったじゃん!」
と言って笑いを取ったり。

 

色々やったな~って感じです。

シカト続ける子が何かしらの反応をすれば
ほぼナンパは成功出来る!と僕は感じていますね。

 

反応してもらえれば並行トークです。
(歩きながら会話すること)

 

ここで意識することは親しみを感じさせること。
そして立ち止まらせること。

 

僕はこれを意識します。
なぜならば、ナンパは番号交換、もしくは店に連れ出すことが
目的です。

 

その為には「話していて面白い人」と
思わせなくては次に繋がりません。

 

なので並行トークは親しみやすさ&足を止めさせることを
考えた方がいーです。

 

逆に並行トークしながら連れ出すことは考えないことです。
足を止めない子はほぼ上手くいかないと経験的に感じます。

 

なので、並行トークしながら楽しい雰囲気を感じさせ、
足を止める理由を与えることです。

 

とは言っても「歩きながらもなんだし、ちょっと止まって」でも、
「喉かわいた、自販機あるから、ちょっと何か飲もう」でも
なんでもいーです。

 

この流れを頭に入れて、言葉のパターンを持っておくと
「何を話せばいーのか解らない」ってことは無くなると思います。

 

僕はナンパを始めてから毎日、毎日、試行錯誤を繰り返し
トークを作ってました。

 

色々試しながら上手く行くパターンを
作っていましたので。

 

なので今は積み重ねて完成した鉄板のトークで
ナンパする度に番号は確実に増えてます。

 

数時間で女の子数人の番号ゲットしてます。
その数日後にはアポ取ってデートして自宅、ホテルへ
連れ込みしてます。

 

やはり色々な女の子と出会うことが最も理想的な子を
見つけられます。

 

ナンパを通じて色々な子と出会えば、出会うほど経験も積み重なり、
より良い女をゲット出来るようになります。

 

ぜひ「ナンパがしてみたい」と思うのなら
取り組んだ方が絶対にいーですよ。

 

では 参考までに

 

ps

 

ナンパのやり方や会話が解らないならこーゆうのもあります。
ナンパテンプレート

 

 

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